― 一人暮らしなら「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」どちらが良いか?徹底比較と選び方 ―
「一人暮らしにおすすめの光回線を探している」
「一人暮らしで光回線を契約するなら、できるだけ安い方がいい」
「でも、安いだけで通信速度が遅いのは困る・・・」
「おてがる光は安いけど、GMOとくとくBB光のキャッシュバックも気になる」
そんな人に候補となるのが、「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」です。
どちらも最大通信速度1Gbpsの1ギガプランを選べます。
また、どちらもNTTのフレッツ光回線を中で利用している光コラボという形態で、IPv6 IPoE※に対応しています。
※通信データの混雑の影響を軽減しやすい最新の通信方式
そして、
どちらも「契約期間の縛りを気にせず利用したい」という一人暮らしの人が利用しやすい光回線です。
しかし、料金の仕組みや特典に大きな違いがあります。
料金についてマンションタイプで見ると、
- おてがる光: 月額3,608円(税込) ただし、IPv6 IPoE対応のIPv6オプション165円/月を付けると月額3,773円(税込)
- GMOとくとくBB光: 月額4,290円(税込) IPv6 IPoE対応も標準で提供されます(v6プラス)
です。
一見すると、
「おてがる光」の方が安く見えます。
ただし、「GMOとくとくBB光」は、高額キャッシュバックやWi-Fiルーターの無料レンタルなど、申し込み時の特典が強力です
つまり、
毎月の料金をできるだけ抑えたいなら「おてがる光」、
キャッシュバックやWi-Fiルーターなど「申し込み時のお得さ」を重視するなら「GMOとくとくBB光」
という違いがあります。
この記事では、
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」の「どちらを選ぶべきなのか」、料金だけでは分からない部分まで含めて、分かりやすく比較して解説します。
また、総合的にみて、結局
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」の「どちらが良い」のか、分かりやすく解説します。
<参考>「おてがる光」 公式サイト
<参考>「GMOとくとくBB光」 公式サイト
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」のどちらが自分の生活にあっているか見極めて、
ぜひ、お得で快適な一人暮らしをしましょう!

【最初に結論】一人暮らしなら「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」のどっちがよい?
先に結論からお伝えします!
おてがる光がよい人
- 毎月の通信費(固定費)をできるだけ抑えたい
- 契約時のキャッシュバックより毎月の通信費の安さを重視する
GMOとくとくBB光がよい人
- 契約時のキャッシュバックを重視したい
- Wi-Fiルーターを無料でレンタルしたい
- 大手企業が運営するサービスを選びたい
- IPv6 IPoE対応のオプション(IPv6オプション)の申し込みをシンプルにしたい

一人暮らしで「毎月の通信費(固定費)を安くしたい」場合、「おてがる光」が良いです。
一方で、
もし「初年度の実質的な金銭の負担をできるだけ下げたい」「Wi-Fiルーターの準備等シンプルに使いたい」場合、契約時の高額なキャッシュバックやWi-Fiルータの無料特典がある「GMOとくとくBB光」を利用しましょう。

「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」の比較表
■「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」の比較表
まずは重要なポイントを一覧で比較します。
まずは重要なポイントを一覧で比較します。
| 比較項目 | おてがる光 | GMOとくとくBB光 |
|---|---|---|
| 通信速度 | ★★★★☆ NTTフレッツ光を利用しており、利用者が多い時間帯や地域では速度が落ちることもあり | ★★★★☆ NTTフレッツ光を利用しており、利用者が多い時間帯や地域では速度が落ちることもあり |
| 月額料金 (税込) | ★★★★★ ・4,708円(戸建) ・3,608円(マンション) | ★★★★☆ ・5,390円(戸建) ・4,290円(マンション) |
| IPv6 IPoE対応 | ★★★★☆ 月額165円のオプション契約が追加で必要 | ★★★★★ 標準提供(追加料金なし) |
| キャッシュバック特典 | ☆☆☆☆☆ なし | ★★★★★ 契約時の高額キャッシュバックあり |
| 提供エリア | ★★★★★ 全国で利用可能 | ★★★★★ 全国で利用可能 |
| 開通までの期間 | ★★★★★ 工事が1回のみのため期間がかからない | ★★★★★ 工事が1回のみのため期間がかからない |
| スマホ割 | ☆☆☆☆☆ なし | ☆☆☆☆☆ なし |
| オンラインゲームのしやすさ | ★★★★☆ 基本的に利用できるが、利用者の利用が多い時間帯や地域では、光回線側の設備の混雑の影響を受けることも | ★★★★☆ 基本的に利用できるが、利用者の利用が多い時間帯や地域では、光回線側の設備の混雑の影響を受けることも |
| 契約期間の縛り | なし (いつ解約しても解約金なし) | なし (いつ解約しても解約金なし) |
| 引っ越しのしやすさ | ★★★★★ 契約期間の縛りがないため、いつ解約しても解約金なし | ★★★★★ 契約期間の縛りがないため、いつ解約しても解約金なし |
| Wi-Fiルーターの準備 | ★★★☆☆ 自分で用意(自分で購入等)もしくは、有料レンタル(月額330円) | ★★★★★ 1ギガプランはレンタル無料 |
| 一人暮らしでのおすすめ度 | ★★★★★ ・業界最安水準の月額料金でコスパ最強 ・毎月の通信費(固定費)を抑えたい人におすすめ | ★★★★☆ ・契約時のキャッシュバックとWi-Fiルーター無料レンタルで初年度の費用を抑えたい人におすすめ ・大手企業が運営するサービスを利用したい人におすすめ |
料金・キャンペーンは変更される場合があります。
[→ おてがる光 公式サイト・申し込み先 ]
[→ GMOとくとくBB光 公式サイト・申し込み先 ]
ここからは、比較表の主な比較項目毎に、詳細を解説していきます。

<参考>「おてがる光」「GMOとくとくBB光」それぞれの特徴と、合う人・合わない人の詳細解説
こちらの記事で、「おてがる光」「GMOとくとくBB光」それぞれの特徴と、合う人・合わない人の詳細を解説しています。
あわせて、ぜひチェックしてみましょう!
→ 「おてがる光」が合う人・合わない人(おすすめの人・おすすめでない人)と「おてがる光」の特徴
→ 「GMOとくとくBB光」が合う人・合わない人(おすすめの人・おすすめでない人)とGMOとくとくBB光の特徴
比較① 通信速度
まずは通信速度です。
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」は、どちらも中でNTTのフレッツ光回線を利用している形態(光コラボと呼ばれる形態)です。
そのため、「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」とで
最大通信速度に、大きな差はありません。
実際に測定した平均の通信速度は、こちらのとおりです。
- おてがる光
平均ダウンロード速度: 451.28Mbps
平均アップロード速度: 365.25Mbps
- GMOとくとくBB光
平均ダウンロード速度: 579.03Mbps
平均アップロード速度: 452.96Mbps
また、実際の速度は、
- 自分が住んでいる建物の設備
- 利用時間帯や住んでいる地域による回線の混雑状況
- Wi-Fiルーターの性能
- スマートフォン・パソコンの性能
- Wi-Fiの電波環境
などによって変わります。
ただ、
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」ともに、
通常のインターネットの利用(動画視聴・在宅勤務・オンライン会議・ネット検索・HP閲覧等)に対しては、十分な速さです。
また、「GMOとくとくBB光」には10ギガプランがあります。
10ギガプランと1ギガプランとで迷うかもしれませんが、
一人暮らしで通常のインターネット利用なら、1ギガプランで十分です。
10ギガプランは、1ギガプランを利用してみて、不満がある場合に検討しましょう
(10ギガプランを利用しても、建物内の設備やパソコン等がネックとなって、意味がない場合も多いです)

比較② IPv6 IPoE対応
IPv6 IPoEとは、従来のIPv4 PPPoE方式で起こりやすい通信データの混雑の影響を軽減しやすい通信方式です。
光回線の利用が増える時間帯等で、利用者の通信データが増えて光回線側の通信設備が混雑して、
通信が遅くなることを、軽減する仕組みです。
■「おてがる光」はIPv6 IPoEを利用するためにIPv6オプションの契約が必要
「おてがる光」は少し注意が必要です。
基本料金では、IPv6 IPoEは利用できず、
IPv6 IPoE対応の通信をするために、IPv6オプション(165円/月)の契約が追加で必要になります。
■「GMOとくとくBB光」はIPv6 IPoEが標準提供
一方、「GMOとくとくBB光」はIPv6 IPoEに対応しており、デフォルトで提供されています(標準提供)。
つまり、
「IPv6 IPoEを使うために別料金を払う」
必要がありません。
■IPv6 IPoEは必要
通信データの混雑の影響で、速度がおそくなるとストレスがたまったり、
快適なインターネット通信ができなくなるため、IPv6 IPoE対応にしておくことを
おすすめします。
一人暮らしで、
- YouTubeやNetflix(動画視聴)
- Zoomやteams等のWeb会議(オンライン会議)
- 在宅勤務
- オンライン授業
- オンラインゲーム
- SNS
などを利用するなら、ぜひIPv6 IPoE対応にしましょう!
比較③ 月額料金
一人暮らしで最も気になるのが月額料金です。
基本料金だけを比較すると、「おてがる光」の方が安いです。
ただし、「おてがる光」は基本料金ではIPv6 IPoE対応となっていません。
「おてがる光」の基本料金にIPv6 IPoE対応のIPv6オプションを追加した月額料金と、
「GMOとくとくBB光」の月額料金を比べると、それでも「おてがる光」の方が500円ほど安いです。
■月額料金(税込み)1ギガプラン 基本料金のみ
| おてがる光 | GMOとくとくBB光 | |
|---|---|---|
| マンション | 3,608円(安い) | 4,290円(やや安い) |
| 戸建て | 4,708円(安い) | 5,390円(やや安い) |
| IPv6 IPoE対応 | 対応していない (月額165円のオプションが追加で別に必要) | 対応 |
■月額料金(税込み)1ギガプラン IPv6 IPoE対応込み
| おてがる光 | GMOとくとくBB光 | |
|---|---|---|
| マンション | 3,773円(安い) | 4,290円(やや安い) |
| 戸建て | 4,873円(安い) | 5,390円(やや安い) |
月額料金(通信費)を安くしたい場合、「おてがる光」を利用しましょう。

比較④ キャッシュバック特典
ここが「GMOとくとくBB光」の大きな特徴です。
「GMOとくとくBB光」は、契約すると高額キャッシュバック(現金)が受け取れる「キャッシュバック特典」があります。
受け取れるキャッシュバックの額については、時期により変動します。
最新の額については、下の公式サイトで確認しましょう。
[→ GMOとくとくBB光 公式サイト ]
「申し込み時にまとまった金額を受け取りたい」
「初年度の費用負担を減らしたい」
場合は、「GMOとくとくBB光」の方が優れています。
ただし、キャッシュバックには受け取り条件があります。
例えば、
”GMOとくとくBB光から「基本メールアドレス宛て」に届く「キャッシュバック受け取りの案内メール」に振り込み先口座を登録をする必要がある。”
等です。
「申し込めば自動的にキャッシュバックを受け取れるわけではない」
ことに注意しましょう。

比較⑤ 提供エリア
どちらもNTTのフレッツ光回線を中で利用している形態(光コラボと呼ばれる形態)です。
NTTのフレッツ光回線は全国に広がっているため、
どちらも、全国で利用可能です。
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」とで、大きな差はありません。

比較⑥ スマホ割
光回線には、スマホの月額料金が割引となるセット割がついている光回線もあります。
そのため、光回線を選ぶときは、スマホ料金まで含めて考えましょう。
ただし、
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」はともに、ドコモ光・auひかり・ソフトバンク光のような大手キャリア系光回線とは違い、
「スマホとのセット割」がありません。
その代わり、どちらの光回線も、光回線の月額料金自体が安くなっています。
そのため、
・HISモバイル
・日本通信SIM
・IIJ
・povo
・LINEMO
・その他格安SIM
など、格安SIMを利用している人との相性が、とても良いです。
スマホとのセット割については、「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」とで差はありません。

比較⑦ オンラインゲームのしやすさ
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」は、どちらもNTTのフレッツ光回線を中で利用している形態(光コラボと呼ばれる形態)です。
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」は両方とも、中の形態が同じであり、
通信速度・通信品質は、
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」とで、大きな差はありません。
NTTのフレッツ光回線を中で利用している形態は、ドコモ光やソフトバンク光等と同じ形態であり、
一般的なオンラインゲームは快適に利用できます。
ただ、利用者の利用が多い時間帯や地域によっては、光回線側の設備の混雑の
影響を受けることがあります。

比較⑧ 「契約期間の縛り」と「引っ越しのしやすさ」
一人暮らしの場合、就職・転職・転勤・結婚等の変化にともない
引っ越しする可能性が高いです。
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」はともに、契約期間の縛りがありません。
いつ解約しても、解約金等がかかりません。
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」ともに解約金等はかからないため、
ともに引っ越しのしやすい光回線です。
また、いつ解約しても解約金等はかからないため、気軽に利用して、使い勝手を実際に試してみることができます(合わなければ、すぐに別の光回線に乗り換えしやすい)。

比較⑨ Wi-Fiルーターの準備
Wi-Fiルーターを持っていない人にとって、意外と困るのが、
「Wi-Fiルーターをどう準備するか」
です。
「GMOとくとくBB光」では、1ギガプランのWi-Fiルーターを0円でレンタルできます。
これはかなり便利です。
「おてがる光」は、Wi-Fiルーターを自分で購入する等して用意するか、有料(月額330円)でのレンタルが必要です。
「Wi-Fiルーターを自分で選んで買うのが面倒」「Wi-Fiルーターを無料で使いたい」
という人には、「GMOとくとくBB光」の方が有利です。

比較⑩ (その他)在宅勤務をするなら
在宅勤務をする場合、どちらも普通にできます。
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」とで、大きな差はありません。
Zoom、Teams、Google Meetなどをオンライン会議を利用する場合、
通信速度だけでなく通信の安定性
が重要です。
通信速度は、「比較①」で解説したとおり 「おてがる光」「GMOとくとくBB光」とで、大きな差はありません。
通常のインターネットの利用に対しては、十分な速さです。
通信の安定性については、「比較②」で解説したとおり、
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」ともにIPv6 IPoE方式が利用でき、
IPv6 IPoE方式を利用することで通信の安定性への対応も取られています。
在宅勤務用の光回線として大きな差をありません。在宅勤務は普通に可能です。
ただ、より快適に在宅勤務ができる環境としたい場合は、
通信速度と通信の安定性がとても優れている「NURO光」がおすすめです。
「NURO光」は、NTTのフレッツ光回線を利用しておらず、NURO光独自の物理的な光回線網を構築して、NURO光専用で使用しており、通信速度と通信の安定性が他の光回線より優れています。
「おてがる光」や「GMOとくとくBB光」を利用してみて、もし気になる点や不満な点が出た場合に、「NURO光」に変更することを考えてみましょう。
[→ NURO光 公式サイト・申し込み先 ]

比較⑪ (その他)AI時代との相性
近年は
「ChatGPT」
「Claude」
「Gemini」
「Copilot」
等、AIサービスを同時利用する人が増えています。
さらに
「動画生成AI」「画像生成AI」「クラウドストレージ」
等の利用が増え、通信量は増え続けています。
ただ、「おてがる光」「GMOとくとくBB光」ともに、光回線として普通にAIサービスを利用することは可能です。
もし、
画像や動画生成等の容量の大きいデータのやり取りをAIと頻繁に行う等、
一日中、AIやAIエージェントを使い倒していて、AIサービスの利用環境に徹底的にこだわる場合は、
通信速度が安定して高速な光回線「NURO光」の方が向いています。
「おてがる光」や「GMOとくとくBB光」を利用してみて、もし気になる点や不満な点が出た場合に、
「NURO光」に変更することを考えてみましょう。
[→ NURO光 公式サイト・申し込み先 ]

「おてがる光」の申し込みはこちら
「おてがる光」は、大手キャリアの光回線のような販売代理店がありません。
そのため、「おてがる光」の申し込み方法は「公式サイト」一択になります。
<参考>詳細はこちらの記事で詳しく解説しています。あわせて、確認してみましょう。
→ 【最新】「おてがる光」の申込み窓口どこが良い?一番お得な申込方法とおすすめ窓口
「おてがる光」公式サイト・申し込み先は、こちらです。
【→ おてがる光の公式サイト・申し込み先はこちら】

「GMOとくとくBB光」の申し込みはこちら
「GMOとくとくBB光」は、大手キャリアの光回線のような販売代理店がありません。
そのため、「GMOとくとくBB光」の申し込み方法は「公式サイト」一択になります。
「GMOとくとくBB光」公式サイト・申し込み先は、こちらです。
【→ GMOとくとくBB光の公式サイト・申し込み先はこちら】

まとめ
一人暮らしの場合、「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」は、どっちがよいか?
■結論
「おてがる光」と「GMOとくとくBB光」は、どちらも一人暮らしにおすすめできる光回線です。
ただし、料金の仕組みや特典に大きな違いがあり、向いている人が違います。
【おてがる光がよい人】
- 毎月の通信費をできるだけ抑えたい
- 契約時のキャッシュバックより毎月の通信費の安さを重視する
【GMOとくとくBB光がよい人】
- 契約時のキャッシュバックを重視したい
- Wi-Fiルーターを無料でレンタルしたい
- 大手企業が運営するサービスを選びたい
一人暮らしで「毎月の通信費(固定費)を安くしたい」場合、「おてがる光」を利用しましょう。
一方で、もし「初年度の実質的な金銭の負担をできるだけ下げたい」場合、
契約時の高額なキャッシュバック特典がある「GMOとくとくBB光」を利用しましょう。
(キャッシュバックの額は、時期により変動するため、最新の額は下の公式HPにて確認しましょう)
■「おてがる光」の申し込み方法・申し込み窓口
大手キャリアの光回線のような販売代理店がないため、下の公式サイトが唯一の申し込み先になります。
【→ おてがる光の公式サイト・申し込み先】
■「GMOとくとくBB光」の申し込み方法・申し込み窓口
大手キャリアの光回線のような販売代理店がないため、下の公式サイトが唯一の申し込み先になります。
【→ GMOとくとくBB光の公式サイト・申し込み先】
(参考)「おてがる光」「GMOとくとくBB光」以外の各光回線の特徴(月額料金・速度・合うユーザ等)については、こちらの記事で分かりやすく解説しています。
「おてがる光」「GMOとくとくBB光」以外の光回線も検討中の場合は、ぜひ参考にしてみてください。
→ 光回線の徹底比較【最新版】(月額・速度・特徴・おすすめ・合うユーザー)
ぜひ、自分のライフスタイルにあった最適な光回線を選んで、
お得で快適な楽しい毎日を送りましょう!



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